【おしらせ】
9月度新規会員の募集は終了しました
【8/2】 たくさんのお申し込み誠にありがとうございます、今月もハイパフォーマンスを目指し奮闘いたします。 来月度の募集は9/20日開始予定です
CHART
@赤いライン●●方へ仕掛ける
A専用指標は上昇中なので、基本的には上昇傾向とみる

CHART
NY原油の特殊日柄カントでは、次回ボトムは9月●日前後
CHARTは一応チャネル下限にきているが、ここで食い止れないと70ドル前後TESTの流れとなる。
ユーロドルCAHRTではユーロ安となってCHART構図が悪化しており、これが下へ流れる可能性が
高まっており、NY原油も連動するため、ユーロドルの動きも最大の注目となる。
ユーロドルは1.2500までストレートで下落する可能性も。
欧州ストレス通過で、米・中景気動向に視線が集まってきている。
短期リスク運用のヘッジファンド主導で、引き続きボラティリティーの高い地合いが続くとみておくべき。
今週の米経済指標では、金曜に発表予定の米雇用統計。
為替市場では短期マネーは円買い傾向であり、ポジションが積みあがっているため、
米経済指標のネガティブサプライズより、ポジティブ・サプライズに対する反応の方が強くなる可能性が高そう。
となると、急激な円安場面がくる局面もあるのか・・・・
25MAV:49895円 短期上昇トレンド今日50050円 明日50300 金曜日 50550円
上記の上で推移しているなら上昇指向性は維持していると判断します。
ストレステスト後、ユーロ上昇傾向でリスク回帰、リスク選好性の地合いになってきている感じです。
夜間ダウも堅調、日本株も遅れを上げ遅れを取り戻すかの勢いで本日上昇しており
短期的には投機市場はリスク選好性が強まってきているとみます。
移動平均の絡み方、方向性も強めな構図になりつつあります。
●7月19日(月)更新分より
特に白金は、買い付き型の内部要因面の観点から、ここから売り圧力増すと
4000円割れTRYとなる可能性あり。やはり下値で大商い、1日5-6万枚の大商いが出るまでは
戻り売りで運ばれる可能性あり
金曜日は4209円まで反落。 4194円 ,4204円と安値節値がるが、これを再度TESTする勢い。
入電換算では現状金曜23時終値の4223円付近のスタート気配。
特に白金は、買い付き型の内部要因面の観点から、ここから売り圧力増すと
4000円割れTRYとなる可能性あり。やはり下値で大商い、1日5-6万枚の大商いが出るまでは
戻り売りで運ばれる可能性ありで、金曜日中コメントでは(4270−4280円付近)打診売り狙いも良い〜としている。

ガソリンは作日一時トレンド越しましたが、月)50380 火)50130 水)49880 木)49630 金)49380 失速。
昨日夜間では50030円まで戻るも重たい展開。
今日は後場に時間帯から夜間原油反落、ユーロ、夜間ダウも反落で国内ガソリンも下圧力が強まり
49020円まで反落。夜間の高値から約1000円下げ。
60分足でみるGAP上限48900円を死守できるかという局面。
●7月5日(月)
金曜日は寄り付き後、利食い買い戻しOKメールで 利抜き完了。 一部売りを残した方も。
今週も戻り売り傾向のまま。

先週は利食いか一部売り保有野方も。
専用指標はまだ下げ途上であり戻り売りの流れからは脱し得ない状況。
短期日柄観測では少し戻ってもよいところであるが270円からは重たい。
272.3円は重要な強弱分岐レベルであり、超えていくようなら新規買い必要となる。
現状は売り維持なら最低利確保設定で
目先的にはCHARTは9連続陰線で現在10日目に入ってきて、本日はインサイドな動き。
4300円以下は買われ易い地合いで近いうちに陽線を入れて戻りをみせる可能性あり。

●7月1日(木)
コーンは作付面積が予想平均を下回り、四半期在庫が事前予想を5億Bu近く下回ったことで、
シカゴコーンはS高入電。国内はSTOPつけきれず。
発表内容から当面の安値は出したといえますが、 委託が買い込んでいるので上値も重たいイメージで。
コーンは1●000-2●000円の逆張りが妥当。
大豆は●万円付近を上値に戻り売り優勢かと思います。
◎付面積=大豆:7886.8万エーカー(事前予想:7829.2万エーカー)
コーン:8787.2万エーカー (事前予想:8930.2万エーカー)
◎ 四半期在庫(6月1日現在)=大豆:5億7100万Bu(事前予想: 5億9200万Bu)
コーン:43億1000万Bu (事前予想:46億1300万Bu)

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