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【おしらせ】
9月度新規会員の募集は終了しました
【8/2】 たくさんのお申し込み誠にありがとうございます、今月もハイパフォーマンスを目指し奮闘いたします。 来月度の募集は9/20日開始予定です

◆9月2日(木)
現状のCHART(今日の夜間も記載)

CHART
@赤いライン●●方へ仕掛ける
A専用指標は上昇中なので、基本的には上昇傾向とみる

■<今週の焦点> 8月23日(日) NY原油

CHART
NY原油の特殊日柄カントでは、次回ボトムは9月●日前後

CHARTは一応チャネル下限にきているが、ここで食い止れないと70ドル前後TESTの流れとなる。
ユーロドルCAHRTではユーロ安となってCHART構図が悪化しており、これが下へ流れる可能性が
高まっており、NY原油も連動するため、ユーロドルの動きも最大の注目となる。
ユーロドルは1.2500までストレートで下落する可能性も。



■<今週の焦点> 8月2日(月) 円安場面がくる局面も


欧州ストレス通過で、米・中景気動向に視線が集まってきている。
短期リスク運用のヘッジファンド主導で、引き続きボラティリティーの高い地合いが続くとみておくべき。

今週の米経済指標では、金曜に発表予定の米雇用統計。
為替市場では短期マネーは円買い傾向であり、ポジションが積みあがっているため、
米経済指標のネガティブサプライズより、ポジティブ・サプライズに対する反応の方が強くなる可能性が高そう。
となると、急激な円安場面がくる局面もあるのか・・・・

 

 

 

■ガソリン 7月28日(水) 短期的に強めで推移していく流れ。

  
25MAV:49895円  短期上昇トレンド今日50050円 明日50300 金曜日 50550円
上記の上で推移しているなら上昇指向性は維持していると判断します。

ストレステスト後、ユーロ上昇傾向でリスク回帰、リスク選好性の地合いになってきている感じです。
夜間ダウも堅調、日本株も遅れを上げ遅れを取り戻すかの勢いで本日上昇しており
短期的には投機市場はリスク選好性が強まってきているとみます。

移動平均の絡み方、方向性も強めな構図になりつつあります。


■◆7月20日(火) トレンド、●●●●を越えきるなら強気する。それまでは戻り売られ易い。

  ●7月19日(月)更新分より
特に白金は、買い付き型の内部要因面の観点から、ここから売り圧力増すと
4000円割れTRYとなる可能性あり。やはり下値で大商い、1日5-6万枚の大商いが出るまでは
戻り売りで運ばれる可能性あり

金曜日は4209円まで反落。 4194円 ,4204円と安値節値がるが、これを再度TESTする勢い。
入電換算では現状金曜23時終値の4223円付近のスタート気配。

特に白金は、買い付き型の内部要因面の観点から、ここから売り圧力増すと
4000円割れTRYとなる可能性あり。やはり下値で大商い、1日5-6万枚の大商いが出るまでは
戻り売りで運ばれる可能性ありで、金曜日中コメントでは(4270−4280円付近)打診売り狙いも良い〜としている。

■◆7月13日(火) トレンド、●●●●を越えきるなら強気する。それまでは戻り売られ易い。

  


ガソリンは作日一時トレンド越しましたが、月)50380 火)50130 水)49880 木)49630 金)49380 失速。
昨日夜間では50030円まで戻るも重たい展開。
今日は後場に時間帯から夜間原油反落、ユーロ、夜間ダウも反落で国内ガソリンも下圧力が強まり
49020円まで反落。夜間の高値から約1000円下げ。

60分足でみるGAP上限48900円を死守できるかという局面。

短期日柄観測 7月●●日前後でボトム


■ゴム相場 
(7/6) 売り保有なら一旦買い戻しして、玉なしへ。
(7/5) (7/4) 金曜日は寄り付き後、利食い買い戻しOKで 利抜き完了。 
今週も戻り売り傾向のまま。 

●7月5日(月)
金曜日は寄り付き後、利食い買い戻しOKメールで 利抜き完了。 一部売りを残した方も。
今週も戻り売り傾向のまま。

先週は利食いか一部売り保有野方も。
専用指標はまだ下げ途上であり戻り売りの流れからは脱し得ない状況。
短期日柄観測では少し戻ってもよいところであるが270円からは重たい。
272.3円は重要な強弱分岐レベルであり、超えていくようなら新規買い必要となる。

現状は売り維持なら最低利確保設定で

 

 

■PGM

(7/4)玉整理催促される地合いでは
白金は金曜日の朝の突っ込み付近で前日などの売りは利食いOKとした。

目先的にはCHARTは9連続陰線で現在10日目に入ってきて、本日はインサイドな動き。
4300円以下は買われ易い地合いで近いうちに陽線を入れて戻りをみせる可能性あり。

 

 


■穀物相場
(7/1)コーンは一旦安値は出したといますが、上値もまだ重たい。


●7月1日(木)
コーンは作付面積が予想平均を下回り、四半期在庫が事前予想を5億Bu近く下回ったことで、
シカゴコーンはS高入電。国内はSTOPつけきれず。
発表内容から当面の安値は出したといえますが、 委託が買い込んでいるので上値も重たいイメージで。

コーンは1●000-2●000円の逆張りが妥当。
大豆は●万円付近を上値に戻り売り優勢かと思います。

◎付面積=大豆:7886.8万エーカー(事前予想:7829.2万エーカー) 
       コーン:8787.2万エーカー (事前予想:8930.2万エーカー) 
◎ 四半期在庫(6月1日現在)=大豆:5億7100万Bu(事前予想: 5億9200万Bu)
                    コーン:43億1000万Bu (事前予想:46億1300万Bu) 

 

取引における売買の判断等の最終的な投資決定はお客様ご自身で行っていただきますようお願いいたします。
また、内容については正確であるよう最善を尽くしておりますが、掲載されている情報によって生じるいかなる結果にも責任を 負いかねますので予めご了承ください。
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用語解説

玉尻とは=玉尻とは未決済の売り玉買い玉の差のこと。つまり片建て取組高のことを言います。

売買明細=新規の買い玉、売り玉、転売、買戻し、出来高、取組高など一日の取引内容を示したもの。

自己玉=商品取引員(取次店)が顧客の注文ではなく自己の勘定で売買を行った建て玉。